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よくある質問

北海道地区6国立大学法人 教員免許状更新講習
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募集要項
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制度・修了確認期限・全国開設一覧の確認はこちら(文部科学省HPへ)
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制度について

いつまでに何時間受講すればいいのでしょうか。
必修領域6時間,選択必修領域6時間,選択領域18時間の計30時間を原則修了確認期限(有効期間満了日)の2年2ヶ月から2ヶ月前までの2年間で受講することになります。
選択領域には,各講習毎に「対象職種」(教諭,養護教諭,栄養教諭)が設けられており,旧免許状所持者(平成21年3月31日までに免許状を取得したことがある方)は,現在の「職」に応じた「対象職種」の講習を18時間,新免許状所持者(平成21年4月1日以降に教員免許状を初めて取得した方)は「免許種」に応じた「対象職種」の講習をそれぞれ18時間受講する必要があります。
ただし,複数の「対象職種」が設定されている講習は併用できます。
修了確認期限については文部科学省ホームページで確認してください。
自分が受講対象者かどうかがわからない。
文部科学省ホームページで確認し,不明な点がある場合は都道府県教育委員会にお問い合わせください。
現職の教員ではないのですが,受講資格はありますか。
現職の教員のほか,教員勤務経験者,教員内定者,認定こども園や認可保育所で保育士として勤務している方なども受講することができます。
単に教員免許を持っているだけでは受講資格はありません。
なお,受講申し込みに当たっては,過去の勤務先,内定先の校長,園長等により受講対象者である旨の証明が必ず必要となります。
関連(文部科学省):http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/010/1314386.htm
現職の教員ではなく,今後も教員として働く予定はありません。受講期間内なのですが,講習を受講しなければなりませんか。
受講する必要はありません。
ただし,修了確認期限(有効期間満了日)が過ぎた後に教員として働く場合は事前に講習を受講・修了し,免許管理者に修了確認申請(新免許状の場合は再取得)の手続きをする必要があります。
関連(文部科学省):http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/010/1314386.htm
臨時採用教員に申し込む場合でも,教員免許更新をしておかなければなりませんか。
申し込みの際までに更新をしておく必要はありませんが,採用までに更新する必要があります。
既に修了確認期限(有効期間満了日)が過ぎていますが,今後教員として働きたい。受講することはできますか。
受講できます。
更新講習システムに受講者情報登録する際,「修了確認期限を確認してください」と確認のためのメッセージがでますが,そのまま登録することができます。
育児休業を取得したのですが,復帰前に受講したい。必ず修了確認期限(有効期間満了日)を延期(延長)しなければなりませんか。
必ず延期(延長)する必要はありません。
育児休業が終了した日から2年2ヶ月を限度に修了確認期限(有効期間満了日)を延期(延長)することができますが,申請しなければ本来の修了確認期限(有効期間満了日)により更新手続きをすることとなります。
修了確認期限の延期(有効期間の延長)申請をしましたが,当初の修了確認期限(有効期間満了日)までに講習を受講することはできますか。
延期(延長)後の修了確認期限(有効期間満了日)の2年2ヶ月前から2ヶ月前までの2年の間であれば受講できます。
それ以前に更新講習を受講した場合は再度受講する必要があります。
複数の免許状を持っていますが,どの講習を受けてもいいですか。
必修領域及び選択必修領域は,定めがありませんが,選択領域については,所持する免許状により定めがあります。
旧免許状所持者(平成21年3月31日以前に教員免許状を取得したことがある方)は,現在就いている職又は今後就くことを希望している職が「対象職種」となっている講習を18時間以上受講・修了することで,複数の免許状(対象職種(免許種)が異なる場合を含む。)をすべて更新することができます。
新免許状所持者(平成21年4月1日以降に初めて教員免許状を取得した方)は,それぞれ更新する免許状に応じた更新講習を受けることとなります。
例えば,「教諭」と「養護教諭」の免許状を持っている方が両方の免許状を更新するためには,現在の職にかかわらず,対象職種に「教諭」を含む講習と「養護教諭」を含む講習を,それぞれ受講しなければなりません。
ただし、1つの講習が教諭、養護教諭、栄養教諭の複数の免許状に対応したものであれば、当該講習をもって教諭、養護教諭、栄養教諭の複数の免許状の更新をすることができます。
関連(文部科学省):http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/001/1315296.htm
修了確認期限(有効期間満了日)までであれば,いつ講習を受講してもいいのでしょうか。
修了確認期限(有効期間満了日)の2年2ヶ月前から2ヶ月前までの2年間の間に受講することとなっていますので,それ以前に受講することはできません。
平成28年度に制度が改正となったそうですが,平成27年度に講習の一部を受講した者は,今後どのように受講すればいいでしょうか。
平成27年度までの必修領域12時間の講習は平成28年度から必修領域6時間と選択必修領域6時間の2つの講習に改められました。
選択領域の受講時間は変更ありません。
平成27年度に受講した必修領域12時間は新制度の必修領域6時間,選択必修領域6時間に振替できます。
このため,改正前の必修領域12時間を受講し履修認定を受けた場合は,同じ大学等で新たに選択必修領域を受講することはできません。
また,平成27年度に受講した選択領域講習は新制度の選択領域講習に振替できます。

講習について

「主な受講対象者」には該当しない場合は,その講習は受講できないのでしょうか。
選択必修領域,選択領域における「主な受講対象者」は対象者を制限するものではないため,該当しない場合でも受講することができますが,意義ある受講となるようシラバス等をよく確認の上受講してください。
一方,選択領域における「対象職種」に該当しない場合は受講しても無効なものとして扱われます。
また,一部シラバスで受講を制限している講習もありますので,申し込み前に必ずシラバスを確認してください。
講習一覧にある「全教員」「全教諭」の違いはなんですか。
対象職種の「全教員」は教諭・養護教諭・栄養教諭の全ての職種を対象とした講習です。
主な受講対象者の「全教諭」は幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の教諭を指し,養護教諭・栄養教諭は含まれません。 主な受講対象者が「全教諭」の講習の場合,対象職種が「教諭」となりますので,養護教諭・栄養教諭は受講できません。
自分にあう講習が知りたい。
ホームページに会場ごとの講習一覧・シラバスを掲載しておりますので参考にしてください。
また,更新講習システムで条件を入力し検索することもできます。
会場名と開設大学が異なる講習もありますので,特定の講習を検索するとき以外は「講習開設者」欄は空欄にし,「地域選択」のみ入力することをお勧めします。
日程・内容が合う講習がない。
北海道を始め全国で開設されている更新講習の情報は,文部科学省ホームページで確認できます。
また,通信・インターネットで開設される講習についての情報も掲載されています。
昨年受講した講習をもう一度受講したい。
領域に関わらず,同一名称・同一内容の講習を複数回履修することはできませんので,申し込みの際はご注意ください。
選択必修領域と選択領域で同じ名称の講習が開設されていますが,受講予約後に別の領域に振り替えることができますか。
できません。領域をよく確認した上で予約してください。
講習時間の一部に公務があり受けられないのですが,どうしたらいいでしょうか。
講習時間は法律で定められており,短縮することはできません。全ての時間,受講できる講習をお申し込みください。
当日の持ち物が知りたい。
受講票,筆記用具(HB以上の鉛筆),ノートの他,講習によりテキストや持ち物が指定されている場合がありますので,必ず受講予約前にホームページでシラバスを確認してください。
なお,シラバスに記載されている持ち物に関する情報をまとめた一覧を受講票と一緒にお送りしています。
参考図書は必ず購入しなければならないでしょうか。
シラバスの「講習当日に持参するもの」として指定されていない場合は参考図書ですので,必ず購入してくださいというものではありません。
来年度の講習情報が知りたいのですが、いつ公表されますか。
第I期(夏期)は4月中旬,第II期(冬期)は9月上旬に募集要項をホームページに公表しています。

受講者情報登録について

「修了確認期限を確認してください」と赤字でエラーメッセージが出ました。
生年月日と修了確認期限が一致しない場合,確認のため赤字でメッセージが表示されますが,そのまま登録できます。
改姓したのですが,免許状は旧姓のままです。更新講習の申し込みはどちらの姓で登録(申し込み)すればいいですか。
現在の姓で申し込みをしてください。なお,お持ちの教員免許状と現在の姓が異なる場合は都道府県教育委員会(免許管理者)へ修了確認申請をする際,別途書類が必要となります。
詳細は都道府県教育委員会にご確認ください。
受講者IDやパスワードを忘れてしまいました。
事務センターにご連絡ください。
なお,複数のIDを取得することはご遠慮ください。
前年度に取得したIDは使用できますか。
使用できます。
確認作業に支障をきたしますので,受講者IDを複数取得することはお控えください。(入力マニュアル「受講者情報登録」参照)
現在,無職なのですが,勤務先にはどのように入力すればいいですか。
受講対象者の区分に応じて,「教員勤務経験者」の場合は過去に教員として勤務していた勤務先,「教員として任命または雇用される(見込みのある)者」の場合は,採用申込先等を入力してください。
所有免許状を入力する際,「教科または領域」欄の選択肢が表示されません。
Internet Explorerのバージョンによってレイアウトが崩れている可能性があります。
選択肢が表示されない場合は次のページをご覧ください。
入力マニュアル「受講者情報登録」「(互換表示を試してみる)参照)
所有する免許状の選択肢がない。
募集要項「主な免許状の種類・確認」または,入力マニュアル「受講者情報登録」を参照の上,法改正後の免許状を入力してください。
勤務先や現住所・連絡先が変わりました。
更新講習システムの「登録利用情報照会」で情報を変更してください。(入力マニュアル「登録情報変更」参照)
なお,既に「受講申込書」を事務センターに送付している場合は,返信用封筒の住所を変更する必要がありますので,更新講習システムの情報を変更するほか,事務センターに連絡してください。
所有する免許状の入力を間違えました。
申し込み後の場合は履修認定できる職種かどうか確認する必要がありますので,事務センターに連絡してください。
その後,更新講習システムの「登録利用情報照会」で情報を変更いただくことになります。(入力マニュアル「登録情報変更」参照)

受講予約について

インターネットに接続していないのですが,他の予約方法はありますか。
他の方法での受講予約はお受けできません。
スマートフォンやタブレットから受講予約できますか。
申し込みできる機種等もありますが,システムサポート外であり,動作について保証できません。
更新講習システムで検索しても該当の講習が出てきません。
検索条件を絞りすぎると該当の講習が出てこないことがあります。
特に「講習開設者」は選択せず,「地域選択」に入力し検索することをお勧めします。
また,該当する講習数が多い場合でも,一度に10件しか表示されません。
右上の「>」ボタンをクリックすると,次の10件を表示することができます。
ステータスは「受付中」になっているのに「予約する」がクリックできない。
既に定員に達している講習と思われます。
「定員(下限)」は,申込者数/定員(下限)を示していますので,ご確認ください。
キャンセル待ちはできないのですか。
キャンセル待ちはできません。
念のため,多めに受講したい。
定員の都合上,北海道6国立大学の講習は必修6時間,選択必修6時間,選択18時間を超えて受講することはできません。
ただし,新免許状所持者で複数の「対象職種(教諭・養護教諭・栄養教諭)」の免許状を有する場合は,「対象職種」ごとに選択領域を18時間に達するまで予約することができます。
第Ⅰ期講習の申込開始日が2日に分かれましたが,2日目に受講予約ができるかわからないので,1日目に仮に受講予約しておくことはできますか。
できません。翌日以降のキャンセルは辞退届の提出が必要となります。また,必要最低限の時間数しか受講予約することはできないため,必要時間数の予約ができなくなります。
受講対象者であることの証明は必ず受けなければなりませんか。
受講対象者であることの証明がなければ,更新講習を受講することはできません。
なお,証明に時間がかかる場合は事務センターにご相談ください。
受講対象者であることを誰に証明してもらえばいいでしょうか。
募集要項「受講対象者・受講証明」に一覧を掲載しておりますので,ご確認ください。
事前アンケートの登録ができなくなった。
事務センターで受講申込書を受理すると事前アンケートの登録ができなくなりますので,事前アンケートはできるだけ申込時に登録してください。
受講予約を優先して,事前アンケートは後で登録してもいいですか。
可能です。
ただし,受講申込書を郵送する前に登録を行ってください。
予約した講習を変更したい。
受講予約当日は更新講習システムで「受講のキャンセル」をし,新たに講習を受講予約することができます。
翌日以降は変更することができません。
どうしても変更を希望する場合は受講のキャンセル(募集要項「受講のキャンセル」参照)をし,追加募集で受講予約を行ってください。
講習を追加で予約することはできますか。
できます。
ただし,第Ⅰ期申込開始日を除き,受講予約日ごとに請求書が発行されますので,翌日以降に追加予約した場合は別途請求書が発行され,請求書毎に手数料が発生しますのでご注意ください。(請求書を1件にまとめることはできません。)
聴覚(視覚)障害があり,受講支援を希望するときは,どうしたらよいですか。
募集期間の前に「教員免許状更新講習に係る受講支援事前相談書」を事務センターに提出してください。(募集要項「各種取扱い」参照)
追加募集する講習はどのようにわかりますか。
追加募集開始前日以降に「更新講習検索」で検索してください。
詳細はホームページ「お知らせ欄」に掲載します。
更新講習システムで受講予約したのになぜ受講申込書は郵送しなければならないのでしょうか。
受講予約した段階では「受講対象者」であることが確認できないためです。
教員免許状を持っていても「受講対象者」でなければ,更新講習を受講できません。
返信用封筒2通は何に使用するのでしょうか。
受講票と履修証明書をお送りする際にそれぞれ使用します。(募集要項「免許状更新講習受講申込書」参照)
受講票に貼る写真のサイズが知りたい。
縦36mm~40mm×横24mm~30mmです。(募集要項「受講票」参照)
申し込み後,1ヶ月経っても受講票が届かない。
受講票の発送は第I期が6月30日まで,第II期が11月下旬を予定しています。
それまでに届かない場合は事務センターにお問い合わせください。
申込期間を過ぎてしまったが,受講したい。
定員に空きがある講習については,追加募集を行います。
また,文部科学省のホームページに全国で開設される更新講習一覧が掲載されていますので,ご覧ください。

受講料について

受講料はどのように支払うのですか。
更新講習システムで受講予約をしたおおよそ1週間以内に,登録の住所に請求書(薄鶯色の窓付封筒)が届きますので,コンビニエンス・ストアで支払いしてください。(募集要項「受講料・キャンセル」参照)
請求書が届かない。
受講予約から1週間経過しても請求書が届かない場合は,更新講習システムに登録した住所をご確認の上,事務センターにご連絡ください。(募集要項「受講料・キャンセル」参照)
期限内に支払いするのを忘れたが,どうしたらいいですか。
お送りした請求書に記載されている納入期限を過ぎますとコンビニエンス・ストアでの支払いができなくなり,自動的に「受講キャンセル」となります。(募集要項「受講料・キャンセル」参照)至急,事務センターにご連絡ください。
請求書が2通届いたので,1通にまとめてほしい。
募集要項「受講のキャンセル」でご案内していますとおり,第Ⅰ期申込開始日を除き予約日毎に請求書が発行されますので,まとめることはできません。
できるだけ,1日で受講予約をお済ませください。

キャンセルについて

受講をキャンセルしたい。
更新講習システムによる受講キャンセルは,受講予約当日のみ可能です。
受講予約の翌日以降はキャンセル料が生じます。
キャンセルする際はホームページ「各種様式ダウンロード」から「受講辞退届」等をダウンロードし,講習の前日までに事務センターに届くよう郵送してください。(必着)(募集要項「受講のキャンセル」参照)
なお,講習開催中であっても,土日祝日,8月14~16日(平成29年度)は事務センター宛の郵便は郵便局留めとなるため,「受講辞退届」の受理はできませんのでご注意ください。
辞退届を提出したが,お金はいつ戻ってくるのですか。
第I期,第II期とも各期の講習が全て終了した後,返還します。
第I期は10月下旬,第II期は1月下旬を予定しています。
返還時には,別途はがきでお知らせします。

会場について

会場に駐車場はありますか。
駐車場の有無は,会場により異なります。
詳細は「各会場の案内」をご覧ください。
会場(大学)のどこに行けばいいのかわかりません。
会場には案内表示や誘導員を配置しますので,案内のとおりお進みください。
大学内の食堂,売店は営業していますか。
会場や日程により異なります。詳細は「各会場の案内」をご覧ください。
ケガ(妊娠)しているので,エレベーターを使用したい。
実施大学に事前にご相談ください。なお,駐車場や座席(座席指定)についての配慮を希望する方も実施大学に事前にご相談ください。
会場に託児所はありますか。
会場に託児所はありません。

遅刻・欠席について

遅刻した場合,どうなりますか。
受講時間が法律で決められており,遅刻はその趣旨を損なうことになるため認められませんが,交通機関の障害,気象災害等でやむを得ず遅刻した場合は30分を限度として実施大学で判断いたします。
それ以外の理由では認められません。(募集要項「遅刻・欠席」参照)
体調が悪いので,欠席したい。
講習当日の場合は受講料の返還はできませんが,運営上必要ですので,各会場に電話でご連絡ください。
受講中に体調を崩した場合はどうなりますか。
講習を実施する実施大学で判断をいたします。
欠席として判断をせざるを得ない場合がありますので,体調管理には万全を期してください。
なお,欠席となれば修了認定試験を受けることはできません。
2日間の講習のうち1日欠席した場合,再受講時は1日の出席で履修認定することができますか。
できません。
改めて2日間受講する必要があります。

修了認定試験について

ノートや資料の持ち込みは可能ですか。
講習により異なります。
シラバスで公表しているほか,担当講師の指示に従ってください。
修了認定試験の方法・内容を知りたい。
各講習の修了認定試験の方法は,シラバスで公表しているほか,更新講習システム内に登録されていますので,該当の講習を検索し,ご確認ください。
なお,試験の内容に関しては,公平性の観点から,お答えできません。

履修証明書について

履修証明書はいつ届くのですか。
7~9月に実施した講習は9月末,12月に実施した講習は1月19日までに発送します。
履修認定の手続きの都合上,個別に発送を早めることはできません。(募集要項「修了認定試験等」参照)
30時間の講習を受講し,履修証明書を受け取った後はどうすればいいのですか。
修了確認期限(有効期間満了日)の2ヶ月前までに免許管理者(都道府県教育委員会)に申請することが必要です。
履修証明書は申請時に必要ですので,厳重に保管してください。
申請書類の提出先等は,勤務先等によって異なりますので,勤務先または住所地の都道府県教育委員会にご確認ください。
履修証明書を紛失してしまったのですが,再発行してもらえますか。
受講した講習の実施大学(複数の場合は事務センター)にご相談ください。

その他

受講後,自宅に戻る途中で転んでケガをしました。
受講者全員に傷害保険に加入していただいています。
保険料は受講料の中で賄います。補償の対象となる時間帯は,講習日の朝0時00分~夜12時00分までの間で,講習会場まで通う時間,講習終了後自宅に帰宅するまでです。
事故発生の際はできるだけ早く事務センターにご連絡ください。(募集要項「各種取扱い」参照)
受講者評価書(事後評価アンケート)はどのように活用されますか。
マークシート部分は,文部科学省指定の質問項目となっており,集計結果を文部科学省に報告することとなっている他,次年度開設に向け各大学で活用させていただいています。
一方,自由記述欄は独自のアンケートとなっており,各大学において活用させていただきます。
30時間受講し,修了確認申請(有効期間更新申請)の手続きをしたのですが,何も届きません。
修了確認申請(有効期間更新申請)をした勤務先または都道府県教育委員会にご確認ください。

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